新・定点を求めて 2
1.自宅…月・太陽・惑星、飲んでしまった週末はここで。
2.峰山…会報誌での報告もありますので、月1回は必ず行くようにします。小屋と赤道儀があるので、寒い冬でも少ない荷物で楽しめます。
- (峰山第1観望地)星なかま☆ひめじ観測所
- (峰山第2観望地)標高900メートルの視界の開けたところ…冬季通行止めのおそれあり
- (峰山第3観望地)ダム湖畔
3.テクノ…自分の機材を持ち込める最適地。一年通ってその様子をみましょう。
- (テクノ第1観望地)Tさんに教えていただいたところ…上の写真のように、テクノは冬のガスが名物です。この観望地はこのガスよりも標高が高いところにあるため、影響を受けにくい良いところです。(業務連絡、Tさんの見られた北天の光は、おそらく雪下ろしの雷だと思いますよ。)
- (テクノ第2観望地)水星を見る視界の開けたところ
4.千種…標高が高く、車でいける「はりまの美しい空代表地」。でも冬季とちょっと遠いのが難点。
- (千種第1観望地)星なかま☆ひめじのかつての夏合宿地…冬季通行止めのおそれあり。でも北から西の空は絶品です。
- (千種第2観望地)星なかま☆ひめじ夏合宿地…ここも冬季通行止めのおそれあり。南天の低いところまで好条件です。
それぞれに長所短所があり一つに絞りきれませんが、「それもまた楽しいのかなぁ」と思っています。まぁ、あと何年かすれば「自宅のみ」になってしまうかもしれませんが…。











