天体写真展 7
星景写真展「星の風景in姫路&明石」に行ってきました。昨日は姫路、今日は明石と連チャンで…。
合計89枚の力作ぞろい。これまで何度かこの協会の写真展を見てきましたが、今回が一番です。
写真を見ながら、服部会長の説明を伺うこともできました。明石は約20名がその場に集まりましたが、姫路では…。でもその分、質問しほうだい。他所では聞けない、服部さんの辛口評も聞けて楽しかったです。
「シャッターを開いている間は何をされているんですか?」、「空と地上の比率はどれくらいですか?」、「次に撮りたい対象は何ですか?」、「デジイチ短時間露出の比較明合成を使った長時間露光写真をどう思われますか?」といった他愛もない質問にもきちんと答えてくださり、やさしい人なんだなぁ~と実感しました。
明石では左のような巨大モニターに映し出されたスライドショーを。また、2箇所を尋ねスタンプを押すと、記念品が。私は今日明石で頂きましたが、今度は姫路バージョンをねらってみます。
今回の写真展では、私の持っているカメラと同じキスデジでの作品が3点出品されており、大いに刺激を受けました。次の週末には星景写真を撮りに行こう。って月はどうなんだ?どこへ、何を?
これが一番難しいんでしたね。










































